【個人Vtuberのなり方】Vtuberモデルの準備 依頼するか自分でつくるか【VRoid Studio】

Vtuberの準備

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Vtuberのモデルの準備

個人Vtuberになるぞ!と決めたら
Vtuberのモデルを用意しましょう

アバターの入手方法は2つ

  • 誰かに作ってもらう
  • 自分で作る

モデル制作を依頼する場合


Twitterでモデル制作を依頼する人を見つけるか
ココナラなどのサイトで作ってもらう方法があります

【coconala-ココナラ-】
https://coconala.com/

プロにお願いするとモデルのクオリティが高い

世はVtuber戦国時代
星の数ほどいるVtuberの中から
見つけてもらって
推してもらうには
Vtuberモデルのクオリティが高いに越したことはないです

有名な方に依頼すると知名度があるのでアドバンテージになる

有名な絵師様には固定ファンがいますので
配信に来てくださる確率が上がります

兄弟のつながりも
生まれると思うので
Vtuber仲間がつくりやすいのではないでしょうか

ただ、人気絵師様は
依頼がたくさん来ているはずなので
半年待ちとか1年待ちとか
モデルの完成までに時間が必要な場合があります

料金がそれなりにかかる

人様にご依頼するので
料金がかかります
ココナラでVTuberのキャラクター・モデリングを調べてみたところ
20000~200000円
くらいでした

この値段を安いと思うか
高いと思うかは人それぞれです

そんなに出せない
となった場合でも
Vtuberになるのをあきらめるのは早いです
自分で作る方法もあります

VRoid Studioを使って自分でモデルを作る

ゲームのアバターを作るみたいに
Vtuberのモデルは作れます
【VRoid Studio】
https://vroid.com/studio

かざきゆう
かざきゆう

かざきのモデルも
VRoid Studioでつくったやで

意外と簡単に作れるので
おすすめです

初めは自分で作っておいて後からブラッシュアップするのもあり

最初は自分でVRoid Studioを使って
モデルを作っておいて
後から他の方にご依頼して
ブラッシュアップしてもらうのも
アリだなと思っています

服とか装飾品を
より個性的なデザインにしてもらうとか
やっぱり得意な人に頼んだほうが
より良いものができます

VRoid Studioは3Dモデル

VRoid Studioで作ったモデルは
3Dモデルになります

工夫次第で2Dモデルっぽくもできるので
また別の記事でご紹介いたします

次回は【VRoid Studio】で
実際にモデルをつくってみます

Vtuberの準備
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この記事を書いた人
かざきゆうの画像
かざきゆう

個人でVtuberをやっています活動場所はYouTube
ゲーム配信や弾き語り配信をしています
配信時間は土日どちらかの13:30~

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